Interview

神和の社員に聞いてみました

03八突事業所 2020年入社

港湾事業の職種を選んだ理由は?

 初めは「港湾事業」にはこだわらず業種を広く就職活動を行っていました。
そのなかで「港湾事業」という業種を知り興味を持ち、深く調べていくなかで魅力ある職種だと思いました。

仕事先に神和を選んだ決め手は?

 私が重要視していたのは休日の部分です。土日祝が休みである神和についてもう少し知りたくなりました。人事担当と接する中で、コミュニケーションのある企業だと印象を受けたのでこの会社を選びました。

入社前と入社後のギャップは?

 入社前に港湾事業に興味を持ち、ある程度は港湾事業というものが、自分達の生活していく上で重要な仕事だということは分かっているつもりでした。ですが自分がその仕事に実際に携わるようになり、自分達が充実した生活を送る為に欠かせない仕事であること、神和の仕事の重要さを改めて知りました。
正直に言うと、入社直後は自分が行う仕事についてのプレッシャーや不安は大きかったですが、側面として責任ある仕事を任せて頂いております。

上司・同僚・部下等のコミュニケーションは?

 上司の方々は忙しい中でも、分からないことを質問したら教えてくださり、また、仕事に対してアドバイスをしてくださったりもします。
同期とは入社初日に意気投合し、今でも連絡を取り合って仲良くしています。
部下は今はまだいないのですが、私が仕事上、現場で働く方々に指示を出さなければならないことがあります。その方々は皆さん年上で仕事歴も私より長い方ばかりです。はじめはどのように伝えたら良いか分からないこともありましたが、現場で働く方々から逆にアドバイスをいただいたりし、助けてもらいながら日々学んでいます。これも私が入社を決めた1つであるコミュニケーションが取れる職場の良いところだと思います。

10年後どうなっていると思いますか?
また、どうなっていたいですか?(仕事の目標は?)

 上司の仕事をどんどん吸収して、自分ができるようになりたいです。
本社や他の事業所の方から頼りにして頂ける仕事をこなせる事が目標です。
また、新しい仕事にも挑戦していきたいと思います。

この記事を読まれている方へのメッセージ

 港湾事業について全く知識がなくても、神和では学べる環境があります。解らない事や不安が大きくなった時でも、周りの方に支えて頂いて仕事を完遂する事ができます。
焦らず、自分のペースで学べる会社ですから、一緒に成長して行きましょう。

エントリー(新卒) エントリー(キャリア)